神韻2010世界ツアー 日本公演

 
現代芸術界の奇跡とも目される「米国神韻芸術団」の2009年世界ツアーはアジア、アメリカ、オーストラリアの100都市で、300回の公演が行われ、称賛のうちに100万人もの方々がご来場されました。

「純善・純美」をテーマとする中国古典舞踊と歌唱は、数百人にも上る芸術家の渾身の 力を尽くした贈り物とも言えます。華麗な伝統衣装と民族衣装、目を奪う精美な 大型3Dスクリーンの映像、技術の粋を駆使した音響と舞台効果、力強く響き渡るオーケストラによる 伴奏が完璧に融け合い、中国の神伝文化の深遠さが如実に表現されます。

この神話の再現とも言える舞台を体感してみませんか。


プロモーション映像 (一) (二) (三)
各国の観客の声
 (グローバル版)
詳細は「神韻芸術団」公式サイトをご参照ください: http://ja.shenyunperformingarts.org/

イベントの内容
 中国古典舞踊、舞踊劇、歌曲独唱、二胡独奏など
 2010年日本公演は全演目、初来日のオーケストラ生演奏による伴奏付き



イベント実施の趣旨・目的
 今や失われつつある中国伝統文化を、海外の華人アーティストが「純善、純美」をテーマに復興します。

 大型3Dスクリーンの映像をバックに、各時代各民族の艶やかな衣装を身にまとった舞踊、力強い太鼓のとどろき、伝統音楽の調べ、心の琴線に触れる歌声などの伝統芸能を次々に演じます。

 また、中国伝統文化が古くより伝承し続けてきた仁義礼智信にまつわる故事や、現代の果敢な物語が展開され、信念を貫くことや正義を守ることなどの伝統的価値観を伝えます。



出演団体
 ニューヨークを拠点とする「神韻芸術団」は、海外の華人アーティストにより構成され、これまで世界100都市で公演した実績があります。崇高な美しさを舞台で展開すると同時に、中国の伝統文化に新たな息吹を吹き込み、再現することを目指しています。

主催:NPO法人日本法輪大法学会
共催:新唐人日本、大紀元時報、希望の声ラジオ放送
後援:
    東京都、さいたま市、埼玉新聞社、FM NACK5、川口市観光協会、
    朝霞市、テレビ埼玉、新座市教育委員会、
    横浜市、川崎市、神奈川新聞社、tvk、FMヨコハマ、台湾観光協会、
    広島市、広島市教育委員会、中国新聞社、中国放送、
    財団法人広島国際文化財団、財団法人広島市文化財団、
    財団法人広島観光コンベンションビューロー、
    財団法人広島市ひと・まちネットワーク、TNCテレビ西日本、
    神戸新聞社、サンテレビ、(財)西宮市文化振興財団、NPO法人関西芸術振興会、FM千里、
    福岡市、福岡市教育委員会、財団法人福岡市文化芸術振興財団、
    福岡商工会議所、FBS福岡放送、FM FUKUOKA、
    KAB熊本朝日放送、RKK熊本放送、TKUテレビ熊本、
    唐津市、唐津市教育委員会、読売新聞西部本社(順不同)