神韻2010世界ツアー 日本公演
イベントの内容 中国古典舞踊、舞踊劇、歌曲独唱、二胡独奏など 2010年日本公演は全演目、初来日のオーケストラ生演奏による伴奏付き イベント実施の趣旨・目的 今や失われつつある中国伝統文化を、海外の華人アーティストが「純善、純美」をテーマに復興します。 大型3Dスクリーンの映像をバックに、各時代各民族の艶やかな衣装を身にまとった舞踊、力強い太鼓のとどろき、伝統音楽の調べ、心の琴線に触れる歌声などの伝統芸能を次々に演じます。 また、中国伝統文化が古くより伝承し続けてきた仁義礼智信にまつわる故事や、現代の果敢な物語が展開され、信念を貫くことや正義を守ることなどの伝統的価値観を伝えます。 出演団体 ニューヨークを拠点とする「神韻芸術団」は、海外の華人アーティストにより構成され、これまで世界100都市で公演した実績があります。崇高な美しさを舞台で展開すると同時に、中国の伝統文化に新たな息吹を吹き込み、再現することを目指しています。 主催:NPO法人日本法輪大法学会 共催:新唐人日本、大紀元時報、希望の声ラジオ放送 後援: 東京都、さいたま市、埼玉新聞社、FM NACK5、川口市観光協会、 朝霞市、テレビ埼玉、新座市教育委員会、 横浜市、川崎市、神奈川新聞社、tvk、FMヨコハマ、台湾観光協会、 広島市、広島市教育委員会、中国新聞社、中国放送、 財団法人広島国際文化財団、財団法人広島市文化財団、 財団法人広島観光コンベンションビューロー、 神戸新聞社、サンテレビ、(財)西宮市文化振興財団、NPO法人関西芸術振興会、FM千里、 財団法人広島市ひと・まちネットワーク、福岡商工会議所、FM FUKUOKA、 KAB熊本朝日放送、RKK熊本放送、TKUテレビ熊本、読売新聞西部本社(順不同) | ||||














